Olli by Tinrocketの使い方を解説!最新手書きタッチの写真アプリはこれ一択!!

こんにちはパムです!!

最近「インスタ映え」って言葉が色々名人に広まってきて
ついにうちのお母さんでさえ知っている言葉になりました。

やはりどんな写真でも、写真を撮るときは
「インスタでなくても綺麗に撮っていい思い出にしたい」
と思う方がほとんどだと思います。

そんな写真をまた一味違った思い出にできるアプリがこちら!

【Olli by Tinrocket】です!!

こちらのアプリ240円の有料アプリですが
撮るだけで勝手に手書き風な写真にしてくれる
カメラアプリなんです!

今までいろいろなカメラアプリ見てきましたけどダントツで使いやすいし
可愛く映るのでとっても楽しいです!!

Olli by Tinrocketの使い方

早速使い方を解説します。

この昔ユニバで撮った写真も

こんな風に手書き風な写真になっちゃうんです!!

またこのアプリには

8種類のフィルターがあるので好きなフィルターで
色々な写真が撮れちゃうんです!!

また他に4種類のフィルターも有料ですがあります!!

全種類紹介はできないので是非自分でダウンロードして
見てみてください!!

そしてこのアプリには5種類の細かな設定があります。

それぞれを解説していきます。

Brightnessの設定

まずは「Brightness」
これは輝度のことですね


こちらは名の通り明るさを変更するので

数字が大きくなるほど明るくなり小さくなるほど暗くなります。

〈プラス10〉           〈マイナス10〉

Contrastの設定

次は「Contrast」

コントラストは明暗の差のことなので
大きく数字が大きくなればなるほど黒や白の部分が強調されます。

〈プラス10〉        〈マイナス10〉

Shadingの設定

3つ目は「Shading」という「陰影画法」というものです。

陰影画法とは3次元コンピュータグラフィックスや
イラストレーションなどで
明暗のコントラストで立体感を与える技法です
数字が大きくなるほど

〈プラス10〉       〈マイナス10〉

Detailの設定

4つ目は「Detail」です

細かさのことなので数字が大きくなれば線の数が増えます

〈プラス10〉       〈マイナス10〉

Lineweightの設定

5つ目は「Line weight」です


これは線の太さなので数字が大きくなればなるほど
線も太くなります。

〈プラス10〉         〈マイナス10〉

Olli by Tinrocketは動画も手書き風に!?

実はこのアプリ

動画も手書き風にできちゃうんです!!!

こんなうちの猫ちゃんの一日中ぐーたらしてるだけの動画も

 

こんな風に可愛く?仕上がっちゃいます!!
(後ろが汚いのは勘弁してください…)

そんなわけで色んなカメラアプリの中でも
自信を持ってオススメできるこの【Olli by Tinrocket】

[jin-button-flat visual=”” hover=”down” radius=”50px” color=”#54dcef” url=”https://itunes.apple.com/jp/app/olli-by-tinrocket/id1039012834?mt=8″ target=”_self”]ダウンロードはこちら[/jin-button-flat]

是非みなさんもダウンロードしてみてはいかがでしょうか!!

それでは今回はパムがお送りしました!!


今日は手書きイラストじゃなくてOlliで自撮りしてみました☆

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